書籍・雑誌

2008年10月16日 (木)

12月の雨

CHIKAYOさんの自費出版本
「12月の雨」。詩集です。
心が安らぎますね。

筆者のCHIKAYOさん、
この本をプレゼント
してくださった
樹さん&和さんに、
心から感謝いたします。

Rain

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2007年11月 7日 (水)

特撮雑誌「宇宙船」がホビージャパンから復刊

リンク: 特撮雑誌「宇宙船」がホビージャパンから復刊(ITmediaニュース) - Yahoo!ニュース.

朝日ソノラマから籍を移しての復刊であります。

情報誌としてより、読み物としての原点回帰を希望します。

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2006年1月26日 (木)

幻のホリエボン

リンク: Yahoo!ニュース - 共同通信 - 堀江容疑者の著書発売延期 扶桑社.

「嫌われ者」よりマシなタイトルを考えてみました。

「成り下がり」

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2006年1月18日 (水)

愛読書(なんでもねぇんだよゲベロッチョ編)

コサキン本 中2の放課後 ~2人合わせて100才~ Book コサキン本 中2の放課後 ~2人合わせて100才~

販売元:興陽館
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私はラジオ番組が好きで、「コサキン」リスナーでもあるのです。
「スーパーギャング:コサキン無理矢理100%」の頃から
聴いてます。番組の関連本やCD-ROM、DVDも
全て持ってます。

率直に申し上げて、昔よりパワーダウンしているのは否めません。
ラビー=関根勤さんは殆ど変わらないんですけど、ムックン=小堺一機さんが
(御子息に配慮して)シモネタを遠慮するようになってから・・・

それでも聴き続けてるのは、コサキン&リスナーがお互いに
「良い歳して馬鹿なことを言い続ける」のが楽しいからでしょうね。

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ひねくれ者の愛読書

底抜け超大作 Book 底抜け超大作

販売元:洋泉社
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ちっともタイムリーじゃない話題でヽ(´ー`)ノマターリ

小学生の頃から映画好きな私は、「スクリーン」や「ロードショー」を
毎月買って読んだものです・・・まぁ「別冊スクリーン」だけは、
「そういう年頃」になってからコソーリと買い集めてましたね。
(親にはバレバレでした)(´・ω・`)

そんな私は今「映画秘宝」の愛読者でありまして、
現在のような月刊誌になる前からずっと買い続けてます。
なんといいますか、あの「ひねくれ具合」を今の自分が
求めていたような気がしたんですね。全号捨てずに
置いてありますが、特に創刊号の「エド・ウッドと最低映画」は
何度も読み返してます。

他に全号揃えてあるのは、朝日ソノラマの「宇宙船(休刊)」。
最後は惰性で買ってましたけど・・・海外の映画製作情報
「オン・ザ・プロダクション」のコーナーが好きでしたね。
星の数ほどある企画の中から、(完成度はともかく)
作品として実を結ぶまでの過程が面白くて。これもまた、
時々読み返してますよ。

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