こんな夢を見た

2006年7月30日 (日)

五木寛之の夜明け

昨夜からNHK「ラジオ深夜便」を聴いているうちにウトウトと・・・

夢の中でもラジオを聴いている自分。聴こえてくるのは「五木寛之の夜」。
しかし、それにしちゃ番組の雰囲気が明るい。だいたい、陰鬱になりそうな
テーマ曲(「戒厳令の夜」)や「深夜の友は真の友と・・・」の台詞も無い。
五木氏は謎の女性と楽しそうに、学生時代の思い出を語ったりしている・・・

つい先ほど、目が覚めました。「ラジオ深夜便」午前4時台のコーナー
「こころの時代」に、五木氏が出演していたこと。謎の女性の正体は
「深夜便」のアンカー須磨佳津江さんだったことを知ったのです。
自分はそれを聴きながら寝入っていたわけですね。

もう5時か・・・「五木寛之の夜明け」を迎えてしまった・・・orz

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2006年1月22日 (日)

サッチモ&永ちゃんの夢

昨日から今日にかけて観た夢、2編。何故かどちらも音楽関係。

その1)
ルイ・アームストロングと自分が、どこかのスタジオで
ビデオクリップを撮影してる夢。この夢を観た理由はわかってる。
NHK「ラジオ深夜便」の「ルイ・アームストロング特集」を聴きながら
ウトウトしてたからだ。何曲か収録し、"What a wonderful world"を
(口パクで)歌いきった・・・ところで目が覚めた。

その2)
自分が矢沢永吉・・・永ちゃんのマネージャー兼運転手をしている夢。
ここでは音楽は無く、永ちゃんと自分が車内で延々と雑談している。
窓の外は雪。東京で雪が降ったことが、この夢を観た一因のようだ。
「ishidarくん、どうよ?たまには札幌帰ろうとか思ったことない?」
「ないですねぇ。寒いの苦手なんで・・・雪もうんざりするほど降りますし」
「あ、そぉ?北国育ちでも、そういう人いるんだねぇ?」
そんなやり取りを続けて、永ちゃんが「広島でさ、何かこうデカいやつ
(ライブの事?)やりたいなぁと思ってんのよ、最近」
・・・と言い出したところで目が覚めた。

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2006年1月11日 (水)

昨夜から今朝にかけて見た夢

自分が「W(ダブルユー)」の辻 希美さんに昼飯をおごる夢。

二人でお好み焼き屋に入り、注文しようと店員を呼んだら
「申し訳ございません。いま、お好み焼きはお出しできません」と言う。
「なんで?」と聞くと、「材料が買えないんです」との返事。

で、自分と辻さんが声を揃えて言う。
「ああ!キャベツの値段、高騰してますからねぇ!」

・・・ここで目が覚めた。

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